民団とは
民団とは
沿革と歴史
沿革と歴史
組織構成
組織構成
支部
支部
傘下団体
傘下団体
各級機関
各級機関
地方参政権
地方参政権
本国参政権
本国参政権
福祉事業
福祉事業
みんだん生活相談センター大阪
みんだん生活相談センター大阪
みんだん生活相談センター中央本部
みんだん生活相談センター中央本部
韓国人旅行者支援センター
韓国人旅行者支援センター
民団活動の成果
民団活動の成果
韓国語講座
韓国語講座
文化講座
文化講座
民族学校
民族学校
青少年育成事業
青少年育成事業
日本公立学校
日本公立学校
奨学事業
奨学事業
戸籍制度
戸籍制度
旅券事務
旅券事務
民団
民団
傘下団体
傘下団体
駐日韓国公館・機関
駐日韓国公館・機関
在日韓国人団体・機関
在日韓国人団体・機関
単語
単語
ことわざ・慣用句等
ことわざ・慣用句等
会話
会話
お知らせ
2010-03-03 15:24
ワーキングホリデーで韓国文化を体験しましょう
韓国と日本とのより緊密な友好関係の促進を目的に、両国青年に双方の文化や生活様式を理解する機会を与えるため、1999年よりワーキングホリデー制度が始まりました。両国ワーキングホリデー制度は2009年からビザの発給対象が7200人に拡大され、2012年までに10000人に拡大されます。
◎ワーキングホリデーとは
18歳から30歳までで、異なった文化の中で体暇を楽しみながら、その間の滞在資金を補うために一定の就労をすることを認める制度のこと。
韓国ワーキングホリデーで韓国に滞在する間、皆さんの経験は無限に広がるでしょう。旅行はもちろんのこと、旅行費を稼ぐための付随的なアルバイト活動、語学研修まで。
ワーキングホリデーの第一の目的は何と言っても文化体験。この文化体験をしながらお仕事もできる、「観光地でのアルバイト」はいかがでしょうか。
韓国語を学びましょう。韓国語が使える分、皆さんの韓国体験はより豊かになります。
◎韓国ワーキングホリデービザ案内
韓国ワーキングホリデービザの発給要件
①日本に居住する日本の国民であること
②申請時に18歳以上30歳以下であること
③子供を同伴しないこと
④韓国滞在の主目的は観光であり、期限有効なパスポートと往復航空券を有していること
⑤一定期間(3ヶ月)の生計を維持するための資金を所持していること
⑥健康であること
⑦以前に韓国ワーキングホリデー制度を利用していないこと
◎申請に必要な書類
①ビザ申請書
②期限有効なパスポート
③カラー写真一枚(3ヶ月以内に撮ったもの、3.5cm×4.5cm)
④往復航空券のコピー
⑤一定期間(3ヶ月以上)の生計を維持するための資金(概ね25万円)を所持していることを
証明できる残高証明書等
⑥旅行日程及び活動計画書(申請者本人が作成すること)
⑦在学証明書(休学証明書可)又は最終学校の卒業証明書
◎申請場所
駐日本大韓民国大使館及び総領事館にて韓国ワーキングホリデービザ申請を受け付けております。
駐大阪韓国総領事館
http://jpn-osaka.mofat.go.kr
※詳しくは
こちら
を参照してください。
韓国ワーキングホリデーに関する詳しい情報は以下をご覧下さい。
http//www.mofat.go.kr/westwhp
(韓国語版)
E-mail : workingholiday@mofat.go.kr
↑新しい求人情報が↑
入っています。
↑お得な情報いっぱい↑
民団大阪本部のLINE@
在日本大韓民国民団大阪府地方本部
〒530-0016 大阪市北区中崎2-4-2 TEL:06-6371-7331 E-mail:
info@mindan-osaka.org
Copyright Mindan-Osaka All rights reserved